ママ友の趣味

私にはママ友が何人かいます。
どのママ友もとても大切な存在ですが、そのうちの1人がパンを作るのがとても好きなんです。
作ったパンを携帯を使って写真を撮り、それをわざわざメールで送ってくれます。
どのパンもとてもおいしそうで、とても凝っているパンばかり・・・。
「パン屋さんでもできるんじゃないか」と思うくらいに、すごいパンを作っています。
パン作りが大好きだということで、毎週1回、パン教室に通っているんですって。
話をしながら、先生の話を聞きながらパンを作っていくというその雰囲気も楽しくて仕方ない
そうです。
子供たちが学校へ行って、旦那さんが仕事へ出かけて・・・。
唯一の自分の時間なんだそうです。
まだ、そのママ友が作ったパンを食べたことがないので今度ぜひ食べてみたいな・・・と
思っているんですよ。

新たにやりたいことが見つかったとき、今まで仕事をしてきた職場から転職を考える人も
いると思います。
そこで、どのような企業があるのか、またどのような人材が求められているのかなどの
情報がないと困ってしまうこともあるでしょう。
転職エージェントでは、求めている情報を提供してくれる場ではないかと思います。
また、転職の活動を進めていくに当たってのアドバイスも提供してくれるのではないでしょうか。
目標や夢をぜひ現実のものにしたいですね。

小学生でもやっている?

成長が早い小学生って本当にかわいそうだと思います。
体育のときって処理し忘れてたら最悪ですもんね。
特にプールのときなんてプールを休まずにはいられません。
休む理由も乙女心ながらに「生理です」なんてことも言えないし。
恥ずかしいったらありゃしません。
水着を持ってきててプールに入らないなんて、
「生理」?としか思われません。

私も成長が早い方だったので、母親にも言えずにいました。
その頃は、今みたいに脱毛器が簡単に手に入るような時代ではありませんでした。
どんな時代だ?って思うかもしれませんが、
ほんの20年くらい前までそんな時代だったんです。
今は、小学生でも使えるものがあるみたいですね。
本当に驚きです。

価格も安くなって買い与えることができる金額みたい。
今時の子は成長も早いし、色んな物を買うことができて
いいな~って思います。
小学生もサロンで脱毛できるみたいです。
贅沢な話しですよね。
私でさえもサロンに通ったことがないというのに。
そのうち、女性は毛が生えなくなるかもしれませんね。

通院

子どもが生まれてから病院に通うことが増えました。
長女は赤ちゃんの頃は熱を出しやすかったりアトピー性皮膚炎だったので、一週間に一度は必ず行っていたように思います。
しばらくして二番目が生まれて、2人同時病気ということはあまりないので、元気なひとりと病気のひとりを連れていくと、今度は反対になって連れていくことになったりすることもありました。
病気以外にも予防接種や歯医者の定期検診、花粉症になって耳鼻科、目が悪くなって眼科と病院とは切っても切れない仲のようです。
でも、子どもの大きくなってくると、病気の頻度も少なくなり、赤ちゃんの時のようにどうしていいか分からなくなることがなくなってきたので気持ち的に少しは楽です。
時々自分が母に病院に連れて行ってもらっていたことを思い出します。
虫歯が多くて、扁桃腺がよく腫れていた私は結構通院していた記憶があります。
自分が母親になって考えると、感謝の気持ちがより大きいです。
私も頑張ります!
はりとうるおいがほしかったらコラーゲンドリンクを飲むといいでしょう。

はねるのとびら

先日娘さんが生まれた堤下さんの出産に立ち会う放送をしているんですが、旦那と二人、娘が生まれた日を思い出しながら見ています。

あの日旦那は準夜勤で実母が代わりに来ていたんですが、その前の日から少しお腹がいたいなって思っていたら実母に「出産前の犬見たい(母の実家がブリーダー)」と言われ、すぐに病院に連れていかれました。

一応入院の用意はしてきましたが、陣痛はピアスを開けるより痛いって聞いてたので、まだ入院ってほどではないだろうって思っていたら「子宮が5センチ開いています。即入院です。」と言われ、あわてて旦那に連絡入れました。

その後順調に陣痛が起きましたが、あまり痛みを感じず分娩に入りました。

旦那は私が分娩に入った時にそばにいたんですが、びっくりするくらい顔色が悪くなり、私が気遣い部屋を出て行ってもらいましたが、何もできない自分にふがいなさを感じ、分娩に立ち会った堤下さんに対して尊敬の念を抱いたようです。

あぁして生まれた赤ん坊を見ると、もうひとり産みたいなって思いますね。

 

最近産後太り解消のために運動を始めたんですが、糖質習慣も一緒に始めてみようかな?